大竹しのぶのファンサイトです。女一人でがんばってる彼女を応援します。服部清治の死、さんまさんと離婚。人生が女優の彼女。強く生きる姿に感動!
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プロフィール
言わずと知れた大女優であり、さんまの元妻。実はさんまは再婚。大竹 しのぶ(おおたけ しのぶ本名同じ、1957年7月17日 - )は、女優・タレントである。一子をもうけたが、1987年に死別。
1988年に明石家さんまと再婚し、一子をもうけたが、1992年に離婚した。
さんまがテレビなどでしのぶのネタを面白おかしく話し、そこにしのぶから突込みが入るパターンは定番。1990年代には、演出家・野田秀樹と同棲生活を送っていることを公表していた。
本人は「野田さんには感謝している」と自書やテレビで述べている。最近は舞台で稲垣吾郎と熱いキッスも

松尾スズキ

松尾スズキの頭ン中

松尾スズキの頭ン中

人気ランキング : 21549位
定価 : ¥ 3,990
販売元 : ポニーキャニオン
発売日 : 2004-10-20

価格 商品名
¥ 3,990 松尾スズキの頭ン中
アイロニーそしてナンセンス。

 人気劇団「大人計画」主宰松尾スズキとして本人が登場し、謎の集団「東京イエローペインティングサービス」に誘拐されるところから物語りは始まる。息子の勝幸(荒川良々)が松尾スズキの著作本に影響を受けおかしくなったとの逆恨みから母ちゃん(片桐はいり)が犯行に至り、いい物語を書けと強要する。毒の有る作風で人気を博している男にいい作品は書けるのか?
 作家が一から物語を書いていく過程を、誘拐された中での設定として、芥川賞作家金原ひとみとの対談や、大竹しのぶ・小日向文世のインタビューを交えながら、おもしろおかしく描いている。
 適当さ加減、ナンセンスぶりは好きな人は好きなんだと思う。ストーリーがどうとか、演技が不自然だとかが気になるような人にはお勧めはしませんが、未開拓領域を切り開いていきたいパイオニア精神豊かな方なら「まぁこんなのもあるかな」と流せるでしょう。変な期待も先入観も持たずに鑑賞するのがベストかと。

昔のファンは笑えないかも

昔の大人計画、松尾スズキのテイスト(ニッソーヒとかどろどろしたやつ)が好きな人にとってはおもしろくないです。
買う前に借りてみて判断しましょう。

松尾味。

深夜放送されたものを見たのだが、最高に笑えた。
小ネタ満載で、見るたびに新たな発見がある。
まさに松尾スズキの「頭ン中」を覗き見た感じ。
普通の人にはない笑いの発想とベクトル。
それこそ、松尾スズキの松尾スズキたる所以だと思う。
しかもDVD化で新たなシーンも追加。これは買いでしょう。
不意に思い出し笑いをしてしまう可能性があるので、要注意!

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